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原田 広美

*所長  原田 広美

経歴...............

 母親に抑圧された成育歴からの自信喪失や孤独癖などの心の痛み(トラウマ)と、新婚当時に発生した夫のモラトリアム(生き方の迷い)をセラピーで解決すると共に、思いがけない自己実現を果たして、心理療法家に転身。

 27才の時に見た「りんごの夢」=「生まれ育ちの家族に関する夢」をワークで解いて以来、自分や母を許しながら罪悪感や萎縮・抑圧・コンプレックスなどを解放して癒し、
 本の著者になる、/夫の成志と共に心理療法家になる、/舞踏・舞踊評論家として何度も渡欧するなど、自分でも思いがけない”夢”がいくつも叶い、気づいた時には母の自慢の娘になっていた。

 30才までは神奈川の県立高校の国語教師。中高はバレーボール、その前は書道とピアノ。子供の頃から、家にいるのが嫌だった私には、学校が逃げ場だった。
 生徒にとってよい教師でありたいと願いつつ、学生時代から20代ほぼすべての週末を心身解放のセラピーと心理学の学びに費やし、25才で結婚、30才でアメリカ西海岸にセラピー留学(NLPを学ぶ)。

 セラピーの主軸は、◆東大心療内科の講師としてアメリカから招聘されたリッキー・リビングストンに学んだゲシュタルト療法の夢解きやアートセラピー。そして、◆カナダのローリ・ターナーに学んだ愛と癒しの心理学。◆関野直行に学んだNLP(神経言語プログラミング)も、時には加味して..。
 マザーズ・カウンセリング・センターの伊藤重平やチャック・スペザーノからも薫陶を受けています。
 
(◆◇1999年~2018年には、セラピーの仕事の傍ら、主にゲシュタルト療法と同じく表現主義の立場から、舞踏・舞踊・舞台・アート関係の評論も手がけ、国内外で活躍。
 国際交流基金の助成を受けつつ、舞踏のレクチャーや英・仏・墺などの国際ダンスフェスティバルの取材で何度も渡欧。計12ヶ月を欧州で過ごす。)

◇ゲシュタルト療法は、フロイト派の精神分析医だったドイツ生まれのユダヤ人であったフレデリック・パールズが、大戦後の心身一如の時代の流れを受けて開発した、心理療法の親玉的なもの。
 (マインドフルネス、NLP=神経言語プログラミング、認知行動療法などとも内容や人脈的な繋がりが強い)。

◇それに加えて、精神分析からはユングやアドラー、ロジャース派のカウンセリング、そして1980年代から国際的に広まった【愛と癒しの心理学】を取り入れています。

◇俳優の仲谷昇は、母方の祖母の従弟(いとこ)でした。

🔶俳優の名取裕子、六角精児、スーパー歌舞伎の台本・横内謙介、天気予報士・木原実、アナウンサーの藤井貴彦・小田切千、
いきものがかりのスタートメンバーだったバックの2人(水野良樹/山下穂尊)は、神奈川県立厚木高校の先輩、同級生、後輩です。
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1982年
國學院大學文学部卒業。
◆卒論は、西行と「発心集」の無常観。当時は仏教思想に心の癒しを求め、タイに寝ジャカを見に行く。
◆20才で文学に人生の答えはないと考え、自己表現と共同創造の場として、教育学の教授達とアジア民衆演劇会議系列のワークショップに身を投じる。その後、さまざまなセラピーの探求に移行した。
1989年
「東京ゲシュタルト研究所」(現在は閉所)を主宰したリッキー・リビングストンの下、夢とアートを用いたゲシュタルト療法の指導者養成コースを修了。
1990年
カナダ人セラピストのローリ・ターナーより、【愛と癒しの心理学】をベースにしたブレス・インテグレーションの国際ライセンス(毎週末8時間×2日を7か月、計400時間受講後)を取得 。
1991年
アメリカ西海岸に留学。トランスパーソナル系大学院「ITI」でプロセス指向ワーク(POP)、関野直行に神経言語プログラミング(NLP)、デニー・デイヴィスにシャーマニスティックな癒しを学ぶ。「愛と癒しの心理学」のジャンポールスキー博士のレインボーセンターにも立ち寄る。
1991年/1992年
帰国後、夫の原田成志と『まどか研究所』を開設。翌年12月に池袋の西口(東京都・豊島区)、その後は目白に移転。
1994年
『やさしさの夢療法』日本教文社・刊行🌕健康現代、ノンノ、モア、とらば~ゆ、名前のない新聞、『夢を知るための116冊』創元社に、取り上げられた。
2018年
『漱石の〈夢とトラウマ〉』新曜社・刊行~🌕【女性心理療法家による、初めての本格的な漱石評論】★漱石の生まれ育ちを含めた深層心理の視点から、漱石の人生と作品全般との繋がりを総合的に論じた新たな手法~「図書新聞」「出版ニュース」他に、取り上げられた。

★第4章「夢十夜で漱石を癒す」は、2003年「文の京文芸賞」受賞作。
★第7章『門』の「罪悪感」「死の影」は、『門』を愛読した吉本隆明から、「これは何か新しいものがある」(1998年)と賞された。(セラピーの視点を「新しさ」と捉えてくださったコメント)

🌕広美と成志の師◇リッキー・リビングストン(現:ローズ・ナジア/台湾)は◇1980年代に東大医学部心療療内科講師として◇石川中教授に招聘されたアメリカ人の女性セラピスト。

🌕リッキーの著作『聖なる愚か者~内なる道化と人生の創造性』星雲社🔶その本の帯には、「東京ゲシュタルト研究所」顧問だった=霜山徳爾先生(=フランクル『夜と霧』翻訳者 / 当時は上智大学教授)が、「自分を妨害することをやめさえすれば、人生はクリエイティブになり、誰もが楽しくてマジカルな存在になれる」という言葉を寄せています。

🌕広美はその後、「認定心理士」日本心理学会(=心理学専攻と美学専攻で各々学士号を取得)、「メンタルケア・スペシャリスト」メンタルケア協会認定も取得。

🌕舞踊評論に力を入れた時期には『舞踏大全~暗黒と光の王国』『国際コンテンポラリー・ダンス』を現代書館から刊行。🌕舞踏については、暗黒舞踏の創始者=土方巽 の1968年『土方巽と日本人~肉体の叛乱』のサブタイトルの命名者だった種村季弘(母校国学院大学のドイツ語恩師)から、
🌕ダンス評論では、ベジャールの翻訳やフランスダンス紹介者の前田充から、薫陶を得る。
🌕戦後日本の前衛舞台芸術「舞踏」についてのレクチャーを英国ケント大学、伊パレルモ大学/シチリアダンス協会(大野慶人と)、ウィーン タンツホテルフェスティバル、ポ ーランド ワルシャワ演劇大学、ポーランド クラクフ マンガハ、クロアチア ザグレブ演劇大学などで行う。
🌕東京、横浜の他、ウィーン「インプルスタンツ」、南仏「モンペリエダンス」、ロンドン「ダンスアンブレラ」、パリ「オペラ座」などを取材。「朝日新聞」「東京新聞」「現代詩手帖」「シアターアーツ」「音楽舞踊新聞」他に舞台評を執筆。
🌕アーティスト・インタヴューは、ヴァイオリンの諏訪内晶子、舞踏や舞踊の大野慶人・麿赤兒・元藤あき子・蝉丸・中村恵恩・アラン プラテル他、多岐にわたる。
 また根っからの、絵画・アート好き。

【近年の動向】
🌕2022年7月『やさしさの夢療法』が、表紙を替えて日本教文社より電子書籍化(紙本も、継続して発売中)。
🌕2019年5月には、『日本人が知らない夏目漱石』の著者ダミアン・フラナガンと、神保町漱石カフェ 主催「漱石セミナー」でコラボ講師を務める。
🌕2019年8月には、高円寺ペンギンカフェにて『暗黒舞踏』についてのトークを行う。

🌕コロナ禍下の2021年2月に、初めての主催Zoom講座(夢療法5回)を立ち上げる。
🌕3月~6月、NPO法人土方巽記念秋田舞踏会(米山伸子)との共催で、月2回Zoom舞踏セミナーを開催。

🌕9月には高尾威広(清和書店『ハコ三セラピー』翻訳者)との、週末2日間Zoomコラボワークショップを主催。
🌕10月には大森仁(女神山ライフセンター主宰)との、週末2日間Zoomコラボワークショップを主催。
🌕11月「アンナ・ハルプリン追悼Zoomセミナー」をサンフランシスコ在住でハルプリンを長年アシストした平岡智子さんをゲストに主催 。
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(パールズは晩年の3年間、ポストモダンダンスの母と呼ばれたハルプリンとダンサー達にゲシュタルト療法のワークを提供した。その後、ハルプリンのワークショップに、カウンセリング=来談者中心療法のカール・ロジャースの娘のナタリー・ロジャーズが参加して、そこから表現〈アートセラピー〉が生まれた。)
    ↓
 50代になったハルプリンは1972年に直腸癌の手術を受けるも、数年後に再発。以後はパールズのゲシュタルト療法から影響を得た「感情の解放」「自分の人生を儀式にするパフォーマンス」「即興の身体ムーブメント」を頼りに、100才まで生きた(2021年没)。
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🌕2022年4月~原田成志&広美による 【Zoom6ヶ月「アートセラピスト養成講座」ゲシュタルト療法ベース 】を開始。
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🌕2025年クラウドファウンディング(視覚障害者 精神障害者の「夢」を叶える~心理療法家になりたい!)を実施・達成。
🌕2026年「漱石トーク」を開始。
★3月「漱石のクリエイションに関与した"マドンナ"大塚楠緒子」港区純音研究会(港区高輪文化センター)
★5月「タイトル~同上」
★6月「『夢十夜』で漱石を癒す」(5・6月神奈川県高等学校教員組合国語科小委員会Zoom)
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(書籍の詳細は、書籍紹介のコーナーをご覧ください)
 
*ここで最後に、ブログにもあります「私の仕事ー私は、なぜ心理療法家になったのか?」をお届けいたします。  
https://bit.ly/3HoiZ0w

*最後の一つ「私が、泣く時」https://bit.ly/3Le3bzo

*おまけ:神田沙也加さんのことhttps://bit.ly/3vOcQKs
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原田 成志(せいし)

harada.seishi@cosmosia.email(原田成志・直通メール)090-7713-1513 🔷ニューヨーク「ゲシュタルト研究所」唯一の日本人会員(東京在住)。
🔷ゲシュタルト療法の国際学会(AAGT)でもさまざまに活躍。
🔷ゲシュタルト療法の創始者フレデリック・パールズ自伝『記憶のゴミ箱』新曜社の翻訳者。他、著書3冊。
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🔷「ニューヨーク・ゲシュタルト研究所」所長のダン・ブルームおよび
🔷英国「ゲシュタルトジャーナル」創刊者のマルコム・パレットetc.より、
🔷◇「セラピースキル」について高評価を受けた唯一の日本人セラピスト。
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🔷元・東京都教育研究所相談部アドバイザリースタッフ(3年間)
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🔷元・清泉女子大ラファエラアカデミア講師(3年間)
 セラピー実技講座「自分らしさが好き」の講師を毎週務め、その時に創作した50のワークを『私を救うイメージセラピー』として刊行(日本語版&日英web版)。
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🔷2019年webサイト「サイタ」で「話し方講師」日本一の注文数に輝くも、コロナ禍で閉校(現在は、都内近郊のカラオケボックスやZoomでも行えます)。
◇日常会話から会議の司会、挨拶、プレゼン、レクチャーまで。ハウツーや一般的な形式よりも、緊張せずに(あがらずに)あなたの存在感や自信、安定感や安心感、魅力を引き出すセッションです。
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原田 成志(せいし)

経歴..........学者・医療関係者・教育者の多い家系に生まれる。父は公立病院の医院長だった。母方の大叔父に丸山ワクチンの丸山千里、大伯父にスイスの教育者ペスタロッチー紹介研究者の長田新(広島の子供の文集『原爆の子』の編集者)。

 1962年7月生まれ。東京ドーム(後楽園球場)近所の小石川に生まれ育つ。子供の頃はドリフターズのファンで、その後もたけしと同じく、減らず口とチックの持ち主だった。
中学は卓球部キャプテン、高校時代は箱根駅伝を目指し、帰国子女と共に陸上部。脚の故障で陸上を断念。
 反核運動と演劇にのめりこんで大学を中退。アジア民衆演劇ワークショップで知り会った広美と結婚。

 (少年時代から家族の問題を機にフロイトを愛読。その延長線上に、リッキー・リビングストン主宰の「東京ゲシュタルト研究所」を発見。)
           ・ 
 リッキー・リビングストンより、ゲシュタルト療法専門家養成コース(3年間のトレーニング)と、アートセラピー専門家養成コース(1年間のトレーニング)を受ける。
           ・
 ゲシュタルト療法の創始者フレデリック・パールズの自伝『記憶のゴミ箱』を翻訳して、新曜社から刊行。
 ゲシュタルト療法の国際学会に何度も参加(詳細は下記)。世界大会のメインレクチャーやメインワークショップも複数回担当した。

 ニューヨーク「ゲシュタルト研究所」所長のダン・ブルーム、英国「ゲシュタルトジャーナル」創刊者のマルコム・パレットetc.より、
◇「セラピースキル」の高評価を得た唯一の日本人セラピストとの評価を得る。
(これらについては、国際webサイト「Linked in」でもご覧いただけます。) 
           ・
 「ゲシュタルト療法は、名前が難し過ぎる。【話し方の先生】をやってください」と川越のカルチャーセンターで依頼を受けたのを機に、実は「ゲシュタルト療法のテクニック」を取り入れたユーモアあふれる「話し方」の講師としても、人気を博す。

【話し方】は、自身も「お受験」体験者であり~「お受験用」の親子のための面接指導、各種面接、転職のための面接、定年後の日常会話、町内会議の議事進行、プレゼンや司会(会議の進行やMCも含む)、社長挨拶、レクチャー、研究発表、記者会見のための準備と指導、人前での話方から発達障碍者のための日常会話..など、多岐にわたる。

 一度講座を引き受けると長続きする成志だが、いつもどこでも本当に多種多様な参加者様との出会いがある。
 中には「ゲシュタルト心理学入門」などの講座もあった。時には公認心理師や臨床心理士の方の参加もあるが、「このような実践的な実習は、なかなかありませんね」と驚きの声をいただく。セラピストの私達から見れば、日本の大学・大学院での心理の教育は、まさに座学である。
 まず実習を通して「自分を深く知ること」が、「他人を深く理解する土台」である(by 成志&広美)。

文京区立礫川小学校卒、教育大付属中学校卒、筑波大付属高校卒業卒、都立大学中退。
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1988年~1991年
リッキー・リビングストンによる「ゲシュタルト療法指導者養成3年コース」および「ゲシュタルト療法アートのトレーニングコース1年」800時間を修了
1992年~1995年
清泉女子大ラファエラアカデミア(週1回のゲシュタルト療法を用いたワークショップ講座「自分らしさが好き」)の講師を務める。
**宮澤賢治の絵本の画家となった田原田鶴子さんは、この講座の2期生でした。子供時代の東北の祖父母を訪ねた体験、父の賢治研究、美大卒ではないが絵が好き、などの気持ちや思い出がワークで浮上し、埋もれていた夢を叶えて行きました。

◆この3年間のワークのメニューは成志の創作によるもので◆『私を救うイメージ・セラピー』第三書館(売り切れ)、2022年電子書籍で日本語版/英語版『私を救うイメージセラピー』東京ゲシュタルト出版・『How to save yourself』Tokyo Gestalt Press にまとめています。
2000年~2002年
東京都教育研究所相談部アドバイザリースタッフ
2006年
ゲシュタルト療法の国際学会AAGTバンクーバー大会に参加(これを皮ぎりに、欧米の国際学会に度重ねて参加する)下記青枠の中に記載。
2008年
ニューヨークのNYIGT(戦後に渡米した、ゲシュタルト療法の創始者のパールズが設立したゲシュタルト療法の国際研究所)の日本人初、唯一の会員になる
2011 年より
ゲシュタルト療法を生かした「あがらない話し方」教室講師(読売カルチャー「川越・川口」他、吉川カルチャークラブ、ソレイユカルチャーセンター)コロナ禍で閉講、吉川カルチャーのみ現在も継続中。
2021年より
(社)心理技能協会、理事。
2018年から2021年
スキルマーケット「サイタ」の話し方個人セッション部門で、2019年以降は「相談者数日本一」の成績を残す。コロナ禍で閉校。

◆ ゲシュタルト療法の国際学会AAGTの大会は、バンクーバー(2006年)の後、マンチェスター(2008年・企画運営委員)、フィラデルフィア(2010年)にも参加。およびリーダーズ会議では、ギリシャ(2007年)、ハンガリー(2009年)に参加し、
◆2013年にはメキシコ「ゲシュタルト大学」30周年で記念講演、2018年にはフィリピンのゲシュタルト学会でメイン・レクチャーとメイン・ワークショップを行う。
◆著書に、『私を救うイメージセラピー』第三書館(売り切れ後、東京ゲシュタルト出版から電子書籍化されキンドルで販売)。英語版電子書籍は『How to save yourself』です。
『依存からの脱出-欲求を形にするゲシュタルトワーク』つげ書房新社、他。
◆ゲシュタルト療法の創始者、フレデリック・パールズ自伝『記憶のゴミ箱―パールズによるパールズのゲシュタルトセラピー』新曜社を翻訳(2009年)。
◆2022年Kindleの電子書籍版『私を救うイメージセラピー』東京ゲシュタルト出版を刊行。
◆英語版はKindleにて『How to save yourself 』Tokyo Gestalt Pressです!←新しい表紙になりました。☚(書名の下線部をクリックで、すべての本の表紙がご覧になれます。)

◆なお2008年のマンチェスターの国際学会で行った成志のワークショップの記録が、『Continuity and Change : Gestalt Therapy Now 』by Philip Brownell, Dan Bloom, from Cembridge Scholars Publishing,2011年 の440ページに掲載されています。

(書籍の詳細は、書籍紹介のコーナーをご覧ください)
https://amzn.to/38jwNto
  https://madokainst.com/special/

◇🔷最後にブログにもあります、ゲシュタルト療法の第一人者の原田成志とは?をお送りいたします。
https://bit.ly/3GeF6VP


★★プレゼントコーナー........
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🔷こちら【ラインのお友達】からは、心の病や薬についての【ここだけの話】も、ご覧いただけます。またお得な情報やクーポンもプレゼント!! ↓⇒https://lin.ee/A3SfkMi