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「まどか研究所」心理相談&夢実現~〈まず、このフロントページを(01)~(09)までスクロールしてご覧ください。(右)上のメニューから入られますと、フロントページがご覧になれません〉**10:00~21:00(週末&祝祭日もOK・不定休/都内貸し会議室などリアル対面&全国Zoom)
(*パソコンでご覧の方は、下にスクロールして右側に現れる【パンフレット表紙の写真】=*【スマホでは上↑の写真】をご覧ください。だいたいのことが一目で分かります。)
◆私達(原田成志と広美)は、1980年代に東京の高田馬場にあった東京ゲシュタルト研究所で、元・東京大学医学部心療内科の講師だった米国人女性リッキー・リビングストンのセラピスト養成コース(1~3年)で学びました。
◆そして、人生の迷いであったモラトリアム(成志)、メンタル不調や親子家族の問題(広美)、自己実現(成志/広美)に役立ったすべてのものを融合して、日々クライアントさんに接しています。
◆原田成志は、ニューヨーク・ゲシュタルト研究所の唯一の日本人会員で、ゲシュタルト療法の生みの親フレデリック・パールズ自伝『記憶のゴミ箱』の翻訳者。清泉女子大ラファエラアカデミア3年間の記録『私を救うイメージセラピー』の著者。
◆また話し方では、サイタというwebサイトで日本一注文数の多い講師でした(コロナで閉校)。
◆原田広美は、30歳まで高校の国語教師。20代での学びをバネに30歳で「まどか研究所」を開設。『やさしさの夢療法』『漱石の〈夢とトラウマ〉』他の著者。
◆30代後半からは、舞踊(舞台)評論家として活躍した時期もあり、何度も渡欧。◇成志も若い時には、演劇もかじりました。
◆ですから二人とも、理論を土台に&アーティスティックな感覚で、クライアントさんに向き合っています。
◆いま『まどか研究所』は、充実の時を迎えています。どなた様も安心して、お問い合わせください。
(一般のカウンセリング、マインドフルネス、認知行動療法、NLPなどの内容も、十分に含んでおります)メールとお電話でお待ちしております........。
※※※※※※※セッションでは、随時お話を詳しくお聞きしますが、状況に合わせたワーク(例えば、テーマを決めたクレヨン画からのロールプレイなど)をはさみながら、
※着実な「気づき・解放・癒し・統合・解決および発展」のプロセスを歩みます。
※1回だけでも解決や発展に向けての価値がありますが、
※どなたにとっても、本来の力を十分に発揮して、人生を上向かせたり、育てたり、課題を解決したり、症状を緩和・回復させためには、【見ておくべき深層心理=無意識的な領域】があります。
※クレヨン画や夢のワークなどを含みながら、それらを浮上させて、探求的に進み、着実な自己解放・自己回復・自己発展へとつなぐために、
※1回、3回、5回、10回、+α、場合によっては20回などのコースでもお受けしています。
※セッションとセッションの間は、はじめのうちは1~3週間に一度、その後は2~3週間に一度、そして3週間~1か月に1度などをお勧めしています。
※以下は、さまざまな課題や状況に対しての基本的な骨子となるセッション例です。
【1】「家族画(子供時代/新しい家族)」
【2】「好きな色・嫌いな色のワーク」
【3】「パートナーシップのプロセスワーク」
【4】「(夜見る)夢のワーク」
【5】「インナーチャイルドプロセス(私の中の子供のワーク)」
【6】好きな人、嫌いな人のワーク
【7】「閉ざされた感情と感覚」を開くためのいくつものワーク
【8】「自分と他人についての愛と怖れ」
【9】「ライフ・タイムライン(これまでの人生、埋もれた夢、発掘される夢)」
【10】3つの「気づきの領域(内部・中間部・外部」と、「即興性」やクリエイションについてのワーク
【11】話し方や対人関係のワーク
【12】「自分と他人についての許し」..etc.
*これらは基本的な骨子にあたるワークの例です。
*これまでの経験から考案されたワークがいくつもあり、それを状況に合わせてセッションに取り入れてゆきますが、
*ワークの数をこなしてゆくことが目的ではなく、「気づき・解放・癒し・統合・解決および発展」のプロセスをふみつつ、
*あなたの深層心理に隠れていた抑圧・コンプレックス・トラウマなども解消しながら、「望ましい方向への変容や自己成長」を促し、
*あなたの中に眠っていた力や知恵をフルに発揮しやすい状態に導いて、幸せになるためのお手伝いをすることが、最終的な目標です。
◆あなたのセラピーへの入口が、悩みやメンタル疾患などであったとしても、「まどか研究所」のセッションを体験することによって、あなたの人生が幸せで健康で充実した方向へと育って行きます。
◆ここからあなたの人生のクオリティーが上がります、これをチャンスに、他ではなかなか見つけることができない、これまでのあなたを丸ごとケアする「まどか研究所」のセラピーをお試しください。
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🔶悩んでいる時、余裕がない時、症状が上向かず苦しみの中にいる時は、このホームページをゆっくり読む時間や元気がないかと思います。
🔷ここまでの理解で、はじめは十分ですので、ご関心がありましたら、ご連絡ください。お問い合わせは、無料です。
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◆お問い合わせ&コンタクトは、こちらから。
https://madokainst.com/contact/
◆お電話は、03-5684-2563 (10:00~21:00/休日もOK/不定休)留守電もあります。
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個人情報や秘密は、厳守いたします。
02 Concept 私達の「希望と理念」
◆まどか=まる=満月のような「〇」
~みんなに「〇」をつけてあげたい!!~
が、「まどか研究所」の希望と理念です。
どのような人生にも、坂道やゴールがある。
そして誰もが学び、乗り越えながら人生を過ごしてゆきます。
深層心理からの領域を含めた~クライアントさんに寄り添う精神と、磨き込んだセラピーの感性で、あなたに寄り添い支えます。
◆誰もが、生育歴の中で無意識のうちに形成された、あるいは無意識のうちに家族から受け継いだ独自の「感情の抑圧」「コンプレックス」「罪悪感」「怖れ」を持っています。
両親や家族からの影響が、ほとんどです。いじめやショックな事件などによるトラウマも、この元トラウマを土台に、増幅されて形成されます。
—それらが時に、余分な「防衛機能」を形成し、自分本来の「気持ちや魅力」、「人」、「自他への信頼感」や正当な「自信」を遠ざけてしまいます。
また、そのような抑圧された感情が、あなたのトラウマを思い起こさせる誰かの言葉や行動によって、
突発的にコントロールなしにあふれ出してしまうこともあります。
そのようなあり方に一つ一つ「気づき」、解放・回復するうちに、暗示ではない本物の「自己受容」が進みます。
そして「自分と人を共に生かすコミュニケーション」能力が培われます。
◆また「セッションの継続」により、「解放・回復・自己受容」の流れが大きく育ち、魅力あふれる自己実現や夢実現のエネルギーが流れ込みます。🌕あなた自身があなたに、そのパワフルで奇跡的な変容をプレゼントしてあげてください。
◆あなたは、その未知なる自己信頼とクリエイティブな体験に、驚くことになるでしょう。
◆お悩みがある方も、症状の緩和・解消を目指す方も、新しい体験に備えるためのメンタルづくりも、
🔶表現やクリエイション、リーダーシップのための自己(夢と才能)開発も、
🔶人生の振り返りと新たな出発にも、タレントさんの問題解決にも、
人生の節目と「ここぞ」という時にこそ、必ずやお役に立つセッションと、ここにしかない満足感をお届けいたします。
◆緊急の場合にも、定期的なケアにも対応いたします。
私達は、これまでに培った多様な力をフル発揮してお客様をサポートし、
お客様本来の輝きを回復し、それをフルに発展持続させていただきたい。
そのように「今ここ」を自信と幸福感にあふれて生きる人々を増やすことにより、
未来につながる社会全体を明るく前向きな、思いやりあふれるものにしてゆく一助になりたい。
それが、私達(「まどか研究所」)の願いです。

03 Office and activity 事務所と活動形態
◆事務所は東京都文京区ですが、
対面のセッションは、渋谷・新宿・池袋・上野etc.周辺の貸会議室や、都内近県などの出張。
およびコロナ禍で始めたZOOM(ズーム)セッションも、現在では充実しています。パソコンかタブレット、スマホがあれば、どなたでもご利用いただけます。
『まどか研究所』は、1991年に神奈川県相模原市で産声をあげ、1992年に西池袋、1994年には目白に移転しました。
その後、時流の変化に伴い、現在は住居兼事務所(事務&電話&メール応対&Zoomリモート面談etc.)とし、
対面セッションは、都内主要駅(渋谷、新宿、池袋・上野・他)周辺の貸会議室などを中心に行っています。
また都内近県への出張の他、
国内外どこからでもZoomを用いたオンラインのリモート「映像付無料通話」で、
身近にセッションをお受けいただけます。
Zoomは、日時決定後に、パソコンやタブレットおおびスマホのメールやラインなどにお送りした特定のアドレスバーをクリックしていただくだけで、(テレビ電話のような)リモートワークが可能です。
Zoomでセッションをお受けになる方は、静かで集中できる環境をご用意ください。
*場所やZoomについても、何でもお気軽にお問い合わせ下さい。順を追って詳細まで、ご説明いたします。
(無料のお試しセッションで、Zoom の練習もしていただけます)。

04 Contents of work セッションの内容
◆現状の確認も、随時、ご一緒に「気づき」を得ながらしてゆきますが、
いつでもどこでも隠れた所から、
あなたのコミュニケーションや、あり方に影響を与える、あなたの核である
「幼年期からこれまでのトラウマ」にさかのぼり、
確実で後戻りのない変容をサポートするのが、私達の傑出した特徴です。
(それにより、人生で繰り返される出来事の原因も、解消されてゆきます)
◇下の青文字<もっと詳しく⇀>以下の、①~④もご覧ください!
◆私達は、豊富な学びと経験を生かし、
源流を精神分析に持ちつつも、戦後に渡米したフレデリック・パールズが、妻のローラらと共に創始した心理療法である「ゲシュタルト療法」(マインドフルネス、NLP、認知行動療法 の内容も含む)をベースに、
「気づき」のワーク、「家族画」を含むクレヨン画、さまざまな対話法、夢療法〈夢を用いたワーク)、愛と癒しの心理学、ロールプレイなどをミックスして、
ひたすら、あなたの現状から目指すところへ進みます!!
◆また特に成志によるー話し方ーも、「対面」でも「Zoom」でも好評です。
あがらない自信が出て、あなたの魅力が引き出されます。
お受験・進学・就職の面接、会議やスピーチ、プレゼン、婚活、教師業、身近な会話など、あらゆる「話し方」のエッセンスを伝授いたします。

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2人のセラピスト
原田成志と原田広美
🔷01と02でも私達のことをご紹介してきましたが、この下のブルーの文字の〈もっと詳しく⇀〉をクリックしますと、私達各々の詳細なプロフィール(プライベート&公式)をご覧いただけます!!
私達は国内のカウンセリング、心身の療法に加え、特に心理療法を先進地域のアメリカ人やカナダ人のセラピストに、自分達の体験を土台として学びました。
また特に成志は、海外の学会にも進んで参加して、常にエビデンス(効き目)の情報を含め、海外のセラピスト達との交流を絶やさず、向き合って来ました。
また私達は、これまでの人生の中で、教育、接客(飲食&販売)、営業、演劇・舞踊(舞台・芸術)、組織内&フリーランスの仕事に加え、インタヴュー・レクチャー、グループワーク、書籍執筆・翻訳などの経験もして参りました。
これまでに4冊ずつ出版した書籍については、<左下→>をクリック後だけでなく、09の書籍紹介ページでもご覧いただけます!!

06 ご相談の流れ
①お問合せ(【誰でもいつでも無料メール相談】か、お電話で)
詳しくお悩みをお書きください、お話しください。
②対面:時間と場所のご希望をお伺いいたします。
Zoom:初めての方にも、丁寧にお教えいたします。
③ご予約後、本セッション(対面かZoomで)
「まどか研究所」の営業時間は、
11:00~22:00 週末も原則OKです。
①【誰でもいつでも無料メール相談】は、↓をクリックされると開きます。(電話番号も、この中にあります)
https://madokainst.com/contact/
②場所は都内各会議室、近県までの出張で。
③Zoomが初めての方で、パソコンではなく、タブレット、スマホからご利用の方は、↓をクリックしてください。
https://bit.ly/3iba6QC
◇↑をクリックして開いたら、青(緑)文字の「インストール」あるいは「Install」をクリック→すると、あなたの端末にZoomのアプリが取り込まれます。
◇【ログインは、しないでください】ここまでが済めば、後はこちらからあなたのメールに、あらかじめお送りするZoomURLをクリックなさるだけで、画面付の通話が始まります。
↑これにつきましては、ご予約前にZoomのための練習をいたします。
昔、夢見ていたテレビ電話が、無料で使える状態です。

07 お客様の声
◆お悩み解決だけでなく、
思いがけない<あなた自身の変容>と、人生の喜びがやって来る!
それを大変に嬉しく思います
これまで『まどか研究所』の個人セッションやグループ・ワークに、ご参加くださった皆さまのご意見やご感想の一部をご紹介させていただきます。

08 よくある質問
カウンセリングと
心理療法の違い、
心理療法(サイコセラピー)と、
人生全般やクリエイションとの関係とは?
『まどか研究所』では、カウンセリングと心理療法をあわせて用います。その違いや、
『まどか研究所』の主軸のセラピー「ゲシュタルト療法」について、説明します。
また「心理療法(セラピー)」と「アート(クリエイション)」の関係についても、説明します。
そして私達は、「人生」も、かけがえのない一人一人の「アート(クリエイション)」として、とらえます。

09
書籍について
原田成志、広美の本をご紹介
これまで『やさしさの夢療法』原田広美(1994年/日本教文社)、『私を救うイメージセラピー』原田成志(1998年/第三書館)をはじめ、
⤴
上の写真は、2022年に東京ゲシュタルト出版(Tokyo Gestalt Press)から改変出版された、kindle電子出版の『私を救うイメージ・セラピー』原田成志と、その英語版『How to save yourself 』Seishi Haradaです。
ゲシュタルト療法の創始者である フレデリック・パールズ自伝『記憶のゴミ箱―パールズによるパールズのゲシュタルトセラピー』翻訳=原田成志(2009年/新曜社)、『漱石の〈夢とトラウマ〉』原田広美(2018年/新曜社)など、計8冊を刊行してきました。
*(書名の下線部をクリックしますと、販売ページに移動します)
